- #1 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2016/06/28 14:38- #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度に比べ、1億5千6百万円支出が減少し、110億7千3百万円となりました。主な要因は、前連結会計年度に比べ、無形固定資産の取得による支出は増加いたしましたが、有形固定資産の取得による支出が減少したこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/28 14:38- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△523百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△463百万円、「その他」△59百万円として組み替えております。
2016/06/28 14:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ136億6百万円(40.7%増)増加し、470億2千万円となりました。主な要因は、海外募集による自己株式の処分により現金及び預金が増加したこと等によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ15億9千4百万円(1.8%増)増加し、920億7千3百万円となりました。主な要因は、新社屋の購入等により有形固定資産が増加したことと、ソフトウェア開発への投資により無形固定資産が増加したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債の合計は、前連結会計年度末に比べ101億6千万円(11.4%減)減少し、787億8千1百万円となりました。主な要因は、返済が進んだことにより借入金が減少したことと、原料価格の低下により支払手形及び買掛金が減少したこと等によるものです。
2016/06/28 14:38- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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