流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 446億4900万
- 2019年3月31日 -27.89%
- 321億9800万
個別
- 2018年3月31日
- 362億4500万
- 2019年3月31日 -25%
- 271億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,314百万円(2.4%増)増加し、141,267百万円となりました。2019/06/26 12:49
流動資産は、前連結会計年度末に比べ12,451百万円(27.9%減)減少し、32,198百万円となりました。主な要因は、川崎の工場用地及び投資不動産の取得により現金及び預金が減少したこと等によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ15,765百万円(16.9%増)増加し、109,069百万円となりました。主な要因は、川崎の工場用地及び投資不動産の取得に伴い有形固定資産と投資その他の資産が増加したこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/26 12:49
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」175百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,401百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/26 12:49
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」403百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,370百万円に含めて表示しております。