- 8174
- 2026/09/30
- 時価
- 3031億円
- PER 予
- 21.37倍
- 2010年以降
- 1.51-21.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.66倍
- 2010年以降
- 0.32-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 11.75%
- ROE 予
- 21.79%
- ROA 予
- 9.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2019年3月31日
- 23億3600万
- 2020年3月31日 +29.15%
- 30億1700万
個別
- 2019年3月31日
- 1億5900万
- 2020年3月31日 +898.74%
- 15億8800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
1社20年間、その他については5年間の定額法により償却しております。2020/06/24 15:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/24 15:08
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2020/06/24 15:08
のれんについては、取得後5年間で償却しております。
自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/24 15:08
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.14% △0.03% のれん償却額 2.44% 1.72% 持分法による投資損失 6.41% △8.92% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/24 15:08
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジの有効性については、ヘッジ対象とヘッジ手段について、相場変動額をヘッジ期間全体にわたり比較し、評価しております。なお、特例処理による金利スワップは、有効性の評価を省略しております。2020/06/24 15:08
(6) のれんの償却方法及び償却期間
1社20年間、その他については5年間の定額法により償却しております。