- 8174
- 2026/10/05
- 時価
- 3018億円
- PER 予
- 21.27倍
- 2010年以降
- 1.51-21.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.64倍
- 2010年以降
- 0.32-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 11.8%
- ROE 予
- 21.79%
- ROA 予
- 9.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 73億7500万
- 2020年3月31日 +44.84%
- 106億8200万
個別
- 2019年3月31日
- 52億1800万
- 2020年3月31日 +62.36%
- 84億7200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社連結子会社は、従来、紹介手数料等の顧客獲得費用を資産に計上し、その効果が見込まれる期間(10年間)で償却しておりましたが、都市ガス自由化による事業環境の変化により効果が見込まれる期間に不確実性が伴うことから、発生した期に経費として計上する方法に変更いたしました。2020/06/24 15:08
これにより、従来の方法に比べ当連結会計年度の営業利益、経常利益が386百万円、税金等調整前当期純利益が1,709百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上総利益につきましては、前年を上回る暖冬ではありましたが、顧客数の増加に加え、LPガス原料価格の低下によるマージンの良化、新都市ガスの採算性の向上、電気事業及びプラットフォーム事業の貢献等により63,365百万円(前年比9.2%増)となりました。2020/06/24 15:08
また、IOTを駆使した業務の効率化やオペレーションの見直しに加え、費用対効果を徹底した経費の使用に努め、販管費を適切にコントロールした結果、営業利益は11,519百万円(前年比29.0%増)、経常利益は10,682百万円(同44.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,742百万円(同78.9%増)を計上し、大幅な増益となりました。
当連結会計年度のセグメント別の経営成績は次のとおりであります。