純資産
連結
- 2019年3月31日
- 690億6400万
- 2020年3月31日 -1.03%
- 683億5500万
- 2021年3月31日 +1.44%
- 693億4200万
個別
- 2019年3月31日
- 470億1700万
- 2020年3月31日 -6.01%
- 441億9000万
- 2021年3月31日 -1.4%
- 435億7300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法2021/06/24 13:35
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この目的の下、資産においては、全体の規模を意識しながら、高収益な資産(LPガスとICT)の構成比率を高めることで収益力を増し、資本の調達においては、借入を有効に活用することで自己資本比率を適正水準にコントロールし、高水準の株主還元を行い、不要な株主資本をお預かりしないようにしております。この施策を続けてきた結果、純利益は増加する一方で、株主資本はほぼ一定で推移し、株主資本のパフォーマンス、即ちROEは毎年向上し、前期末11.3%から当期末13.6%まで切り上がりました。2021/06/24 13:35
当期末の資産の部は、140,120百万円と前期末から7,599百万円(5.7%増)増加いたしました。総資産の増加は、夢の絆の建設の完成、スペース蛍の据付、商圏買収の投資により固定資産が増加したためです。また、当期末の負債の部は、70,778百万円と前期末から6,612 百万円(10.3%増)増加、純資産の部は、69,342百万円と前期末から987百万円(1.4%増)増加いたしました。負債の増加は、資産の増加を、スペース蛍に関わるリース債務に加え、短期・長期借入金の調達によって賄ったためです。また、純資産の増加は、当期の純利益が期初の予想を上回った結果、配当の支払や自己株式の取得の株主還元を一部上回ったことによるものであり、自己資本比率49.5%にコントロールしております。
(当連結事業会計年度のキャッシュフローの分析) - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/24 13:35
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/24 13:35
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/24 13:35
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 68,355 69,342 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4 4 (うち非支配株主持分)(百万円) (4) (4)