純資産
連結
- 2022年3月31日
- 718億9000万
- 2023年3月31日 +3.35%
- 742億9900万
- 2024年3月31日 -2.12%
- 727億2300万
個別
- 2022年3月31日
- 446億8100万
- 2023年3月31日 +0.34%
- 448億3300万
- 2024年3月31日 +19.42%
- 535億3800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっています。2024/06/25 15:30
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上高は11百万円の減少、売上総利益、営業利益、経常利益は56百万円及び税金等調整前当期純利益は39百万円増加しています。前事業年度の貸借対照表における「売掛金」は922百万円、「買掛金」は472百万円、「繰越利益剰余金」は234百万円増加しています。また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の遡及適用後の期首残高は195百万円増加しています。
なお、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり純資産額が2円6銭、1株当たり当期純利益は35銭増加しております。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっています。2024/06/25 15:30
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高は52百万円の増加、売上総利益、営業利益、経常利益は87百万円及び税金等調整前当期純利益は60百万円減少しています。前連結会計年度の連結貸借対照表における「受取手形及び売掛金」は2,764百万円増加、「商品及び製品」は968百万円減少し、「利益剰余金」は774百万円増加しています。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、「利益剰余金」の前期首残高は834百万円増加しています。また、遡及適用後を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産は6円80銭増加、1株当たり当期純利益は53銭減少しています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2024/06/25 15:30
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産が増加いたしましたのは、新組織体制の準備として手許現金に余裕をもたせ、現預金を59億41百万円増加させたことによるものです。2024/06/25 15:30
・同期末の負債の部は、864億95百万円と前期末から59億10百万円増加(7.3%増)、純資産の部は、727億23百万円と前期末から15億75百万円(2.1%減)減少しております。負債の部が増加いたしましたのは、借入を66億10百万円増やしたことによるものです。また、純資産の部が減少いたしましたのは、当期純利益108億25百万円に対し、配当80億36百万円、自己株式の取得51億6百万円の株主還元を実行したことによるものです。
デットエクイティレシオは0.65倍、株主資本比率は45.7%と最適な資本構成に向け、借入比率を高め、調達コスト(WACC)を意識した資本調達を行なっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/25 15:30
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/25 15:30
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 74,299 72,723 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 0 ― (うち非支配株主持分(百万円)) (0) (―)