スクロール(8005)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 1億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/05/30 14:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 2025/05/30 14:01
(16)減損会計の影響 財務・会計・投資 中 中 ★★★ ●リスクの内容当社グループは企業買収等により計上したのれんをはじめ、事業用の設備、不動産等のさまざまな有形・無形の固定資産を所有しております。こうした資産が、期待どおりのキャッシュ・フローを生み出さない状況になる等、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合には、減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を与える可能性があります。●具体的な対策投資案件に関して、監査等委員による事業審議会の開催、取締役会での複数回の審議を行い、投資計画の妥当性、有効性を確認しております。また、投資後において業績の状況、社内の評価算定ルール等に基づいたモニタリングをする仕組みを構築し、適宜、取締役会への報告、必要に応じた審議を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ④ ヘッジ有効性評価の方法 ヘッジ手段の想定元本とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、かつヘッジ開始時及びその後も継続して、相場変動又はキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定することができるため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。2025/05/30 14:01
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間に応じて均等償却しております。ただし、金額的に重要性がないものについては発生時に一括償却しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2025/05/30 14:01
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社ビーボーンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ビーボーン株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 287 百万円 固定資産 196 のれん 630 流動負債 △120 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/30 14:01
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払賞与に係る社会保険料 28 33 のれん償却超過額 39 29 販売用カタログ費用等否認 27 28