8005 スクロール

8005
2026/05/22
時価
565億円
PER 予
12.85倍
2010年以降
赤字-47.94倍
(2010-2026年)
PBR
1.47倍
2010年以降
0.33-1.94倍
(2010-2026年)
配当 予
6.24%
ROE 予
11.41%
ROA 予
7.28%
資料
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有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間に応じて均等償却しております。ただし、金額的に重要性がないものについては発生時に一括償却しております。2018/05/31 14:20
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2018/05/31 14:20
#3 事業等のリスク
(18)減損会計適用の影響
当社グループは企業買収などにより取得したのれんをはじめ、事業用の設備、不動産などの様々な無形固定資産・有形固定資産を所有しております。こうした資産が、期待どおりのキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合には、減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2018/05/31 14:20
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
デューデリジェンス業務に対する報酬手数料等 8百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2018/05/31 14:20
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ナチュラピュリファイ研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ナチュラピュリファイ研究所株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産512百万円
固定資産19
のれん1,051
流動負債△880
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
株式の取得により新たに株式会社T&Mを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社T&M株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2018/05/31 14:20
#6 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
用途種類場所減損損失(百万円)
その他のれん東京都品川区1,710
当社グループは、減損損失の算定に当たって、原則として報告セグメント単位に、投資の意思決定を行う事業を基礎として資産のグルーピングを行っております。なお、連結子会社については規模等を鑑み会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。なお、遊休資産及び賃貸用資産等については物件毎に一つの資産グループとしております。
のれんに関しては、連結子会社である株式会社ナチュラピュリファイ研究所及び株式会社T&Mにおいて、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったため、のれんの未償却残高1,710百万円(株式会社ナチュラピュリファイ研究所 858百万円、株式会社T&M 851百万円)を減損損失として計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により算定しており、回収可能価額を零として評価しております。
2018/05/31 14:20
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△2.04
のれん償却費1.10
住民税均等割額等1.31
2018/05/31 14:20
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような事業環境のなか、当社グループは、事業ポートフォリオと収益基盤の確立に重点を置いた中期経営計画「みらい2018」の2年目にあたり、通販事業、eコマース事業、健粧品事業及びソリューション事業の各事業をしっかりと稼げる安定収益事業へ成長させるべく、目標達成に向けグループ一丸となって取り組むとともに、新たな成長分野への投資を積極的に推進してまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高62,207百万円(前年同期比5.7%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,303百万円(同4.9%増)、経常利益1,458百万円(同7.9%増)となりました。しかしながら、連結子会社である株式会社ナチュラピュリファイ研究所及び株式会社T&Mののれんの減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失1,035百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益672百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
2018/05/31 14:20
#9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2018/05/31 14:20

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