- 8267
- 2026/09/18
- 時価
- 3兆6575億円
- PER 予
- 49.82倍
- 2010年以降
- 赤字-459.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.01倍
- 2010年以降
- 0.5-6.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.14%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イオン(8267)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ディベロッパーの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 199億5600万
- 2014年8月31日 -6.39%
- 186億8000万
- 2015年8月31日 +11.76%
- 208億7700万
- 2016年8月31日 -0.37%
- 208億
- 2017年8月31日 +13.05%
- 235億1500万
- 2018年8月31日 +8.18%
- 254億3900万
- 2019年8月31日 +18.87%
- 302億3900万
- 2020年8月31日 -57.24%
- 129億3100万
- 2021年8月31日 +52.91%
- 197億7300万
- 2022年8月31日 +16.44%
- 230億2300万
- 2023年8月31日 +8.96%
- 250億8700万
- 2024年8月31日 +9.16%
- 273億8500万
- 2025年8月31日 +20.09%
- 328億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ディベロッパー事業
ディベロッパー事業は、営業収益2,332億43百万円(対前年同期比107.8%)、営業利益250億87百万円(前年同期より20億64百万円の増益)となりました。
イオンモールは、5月に新たに策定した2030年ビジョン「イオンモールは、地域共創業へ。」に基づき「つながる」を創造し、広げ、深め、持続可能な地域の未来につながる営みを共創する企業を目指しています。
国内では、お客さまの外出意欲が改善し、猛暑におけるクールシェアスポットとしてのニーズもとらえ、当第2四半期連結累計期間の既存モール専門店売上高(対象91モール)は対前年同期比107.6%と伸長しました。イオンモールアプリやWAON POINT施策との連動等、マーケティングデータに基づくお客さまの購買意欲を喚起する取り組みを強化し、時節の集客と売上の拡大をはかります。事業創出の観点では、コーポレート・ベンチャー・キャピタル「Life Design Fund」の設立や専門店テナント企業に対する共同配送サービス等を実施し、ESG経営の実現に向けては、従来の「イオンモール まちの発電所」の拡大に加え、お客さま参加型のEV充電「V2AEON MALL」サービスやバイオガス発電の導入、営農型太陽光発電の新たな取り組みを進めています。
海外においては、最重点出店エリアであるベトナムでは、ホーチミン市を中心とした南部、ハノイ市を中心とした北部の両エリアに加えて、中部エリアの周辺都市においてもドミナント出店を推進します。中国では、成長性の高い内陸部の湖北省・湖南省を重点出店エリアと位置づけ、2025年度末時点での海外50モール体制実現を目指し、新規出店を加速していきます。さらに、モール単一フォーマットによる事業展開から、各国及び各地域が抱える課題を深掘りし、商業施設の枠組みにとらわれない新たな事業機会を探索していくことで、地域ごとの特性に合わせた新たな価値創造モデルで事業展開をはかっていきます。カンボジアでは、シハヌークビル港に隣接する経済特区に、通関及び倉庫業務すべてを自社運営する新たな物流事業の拠点となるロジスティクスセンターを6月に開設し、7月にフル稼働を開始しました。2023/10/13 10:00