建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年2月28日
- 1兆1891億
- 2014年5月31日 +3.33%
- 1兆2287億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/07/15 9:23
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前期末から1,854億68百万円増加し、7兆7億10百万円(前期末比102.7%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、銀行業における貸出金が792億64百万円、金融子会社の割賦売掛金を中心に受取手形及び売掛金が757億80百万円、主にSCの新規出店により建物及び構築物が395億84百万円増加したこと等によるものです。
負債は、前期末から2,007億25百万円増加し、5兆3,313億97百万円(同103.9%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、当第1四半期末日が銀行休業日の影響により支払手形及び買掛金が1,269億2百万円、預り金等の流動負債その他が1,115億87百万円それぞれ増加する一方、短期借入金が542億36百万円減少したこと等によるものです。