純資産
連結
- 2014年2月28日
- 1兆6845億
- 2014年5月31日 -0.91%
- 1兆6693億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前期末から2,007億25百万円増加し、5兆3,313億97百万円(同103.9%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、当第1四半期末日が銀行休業日の影響により支払手形及び買掛金が1,269億2百万円、預り金等の流動負債その他が1,115億87百万円それぞれ増加する一方、短期借入金が542億36百万円減少したこと等によるものです。2014/07/15 9:23
純資産は、前期末から152億56百万円減少し、1兆6,693億12百万円(同99.1%)となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2014/07/15 9:23
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日) (従業員持株ESOP信託に関する会計処理方法)当社は、中長期的な企業価値向上をはかることを目的とし、信託型従業員持株インセンティブ・プランとして「従業員持株ESOP信託」(以下「ESOP信託」といいます。)を導入しております。ESOP信託に関する会計処理については、個別財務諸表における総額法を適用しており、ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しております。なお、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末10,279百万円、8,100,700株、当第1四半期連結会計期間末9,727百万円、7,665,700株であります。また、総額法の適用により計上された長期借入金(1年以内返済予定を含む)の帳簿価額は、前連結会計年度末10,800百万円、当第1四半期連結会計期間末10,200百万円であります。