支払手形及び買掛金
連結
- 2014年2月28日
- 7429億6700万
- 2014年11月30日 +32.41%
- 9837億8600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前期末から9,249億50百万円増加し、7兆7,401億92百万円(前期末比113.6%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、銀行業における貸出金が2,063億69百万円、金融子会社の割賦売掛金を中心に受取手形及び売掛金が2,152億30百万円、主にSCの新規出店により建物及び構築物が1,764億64百万円増加したこと等によるものです。2015/01/13 13:46
負債は、前期末から8,619億37百万円増加し、5兆9,926億10百万円(同116.8%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、第3四半期末日が銀行休業日の影響により支払手形及び買掛金が2,408億19百万円、預り金等の流動負債その他が1,961億25百万円、主に金融事業を中心に短期借入金が1,489億5百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
純資産は、前期末から630億13百万円増加し、1兆7,475億82百万円(同103.7%)となりました。