- 8267
- 2026/09/04
- 時価
- 3兆9219億円
- PER 予
- 53.42倍
- 2010年以降
- 赤字-459.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.23倍
- 2010年以降
- 0.5-6.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.06%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前期末から3,851億86百万円増加し、6兆4,150億9百万円(同106.4%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、短期借入金や長期借入金(1年内返済予定含む)が2,333億90百万円、コマーシャル・ペーパーが618億80百万円、銀行業における預金が605億65百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2016/01/14 10:19
純資産は、前期末から100億88百万円増加し、1兆8,400億69百万円(同100.6%)となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2016/01/14 10:19
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) (従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)当社は、中長期的な企業価値向上をはかることを目的とし、信託型従業員持株インセンティブ・プランとして「従業員持株ESOP信託」(以下、「ESOP信託」という。)を導入しております。ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において、7,764百万円、6,118,700株、当第3四半期連結会計期間末6,518百万円、5,136,300株であります。また、総額法の適用により計上された長期借入金(1年内返済予定を含む)の帳簿価額は、前連結会計年度末8,400百万円、当第3四半期連結会計期間末6,600百万円であります。