純資産
連結
- 2017年2月28日
- 1兆8624億
- 2017年8月31日 -0.69%
- 1兆8495億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前期末から3,963億20百万円増加し、7兆2,847億66百万円(同105.8%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、銀行業における預金が2,730億4百万円、支払手形及び買掛金が599億53百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が367億97百万円、短期借入金が258億61百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2017/10/13 14:27
純資産は、前期末から128億30百万円減少し、1兆8,495億79百万円(同99.3%)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/10/13 14:27
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日) (繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)当社は、中長期的な企業価値向上をはかることを目的とし、信託型従業員持株インセンティブ・プランとして「従業員持株ESOP信託」(以下、「ESOP信託」という。)を導入しております。ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末4,290百万円、3,380,600株、当第2四半期連結会計期間末3,417百万円、2,693,300株であります。また、総額法の適用により計上された長期借入金(1年内返済予定を含む)の帳簿価額は、前連結会計年度末3,600百万円、当第2四半期連結会計期間末2,400百万円であります。