支払手形及び買掛金
連結
- 2017年2月28日
- 8884億2200万
- 2017年8月31日 +6.75%
- 9483億7600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前期末から3,834億89百万円増加し、9兆1,343億45百万円(前期末比104.4%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、流動資産では主に金融子会社等を中心に、受取手形及び売掛金が1,692億56百万円、銀行業における貸出金が1,497億16百万円、固定資産では新規SCのオープン等により有形固定資産が793億96百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2017/10/13 14:27
負債は、前期末から3,963億20百万円増加し、7兆2,847億66百万円(同105.8%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、銀行業における預金が2,730億4百万円、支払手形及び買掛金が599億53百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が367億97百万円、短期借入金が258億61百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
純資産は、前期末から128億30百万円減少し、1兆8,495億79百万円(同99.3%)となりました。