- 8267
- 2026/08/27
- 時価
- 3兆7688億円
- PER 予
- 51.34倍
- 2010年以降
- 赤字-459.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.1倍
- 2010年以降
- 0.5-6.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年3月1日 至 2017年5月31日)2018/07/13 9:44
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントにおいては当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額
△19,624百万円
②事業セグメントに帰属しない本社機能の一部として、グループ内の商品供給等を行っている会社の、持分法適用関連会社等に対する営業収益9,331百万円
3 セグメント利益の調整額△450百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①事業セグメントに配分していない純粋持株会社の利益228百万円
②事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益△435百万円
③セグメント間取引消去等△220百万円
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 9:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2018/07/13 9:44
当第1四半期連結累計期間(2018年3月1日~2018年5月31日)の連結業績は、営業収益が第1四半期として7期連続で過去最高となる2兆1,046億33百万円(対前年同期比1.8%増)、営業利益も過去最高益となった2017年度第1四半期をさらに上回る396億32百万円(同8.2%増)となりました。経常利益についても7.5%増益の402億44百万円と過去最高を更新し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、65億58百万円(同78.3%増)となりました。また、セグメント別営業利益につきましては、6事業(SM(スーパーマーケット)事業、ヘルス&ウエルネス事業、総合金融事業、ディベロッパー事業、サービス・専門店事業、国際事業)で黒字を計上しました。前連結会計年度(2017年3月1日~2018年2月28日)に黒字化したGMS(総合スーパー)事業においても前年同期より18億28百万円損益改善し、連結業績に寄与しました。
<グループ共通戦略>・ 当社はグループの成長と社会の発展を両立させるサステナブル経営における一つの大きな取り組みとして「イオン 脱炭素ビジョン2050」を3月に策定・公表しました。店舗で排出するCO2等を排出総量でゼロにすることを目指すとともに、お客さまやお取引先さま等すべてのステークホルダーの皆さまと「脱炭素社会」の実現に向けて取り組みます。同時に、電力使用量の年1%以上削減に挑戦すること等で、店舗で排出するCO2を2030年までに2010年度対比35%削減する中間目標も設定しました。