支払手形及び買掛金
連結
- 2018年2月28日
- 9061億9500万
- 2018年8月31日 +6.64%
- 9663億6700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前期末から4,119億70百万円増加し、9兆8,647億26百万円(前期末比104.4%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、流動資産では主に金融子会社等を中心に、現金及び預金が1,099億72百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が1,802億93百万円、有価証券が1,323億53百万円、銀行業における貸出金が1,239億71百万円それぞれ増加したことに加え、固定資産では新規SCのオープン等により有形固定資産が862億94百万円増加したこと等によるものです。2018/10/15 15:03
負債は、前期末から4,457億15百万円増加し、7兆9,817億34百万円(同105.9%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、銀行業における預金が2,802億15百万円、支払手形及び買掛金が601億72百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が843億50百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
純資産は、前期末から337億45百万円減少し、1兆8,829億92百万円(同98.2%)となりました。