純資産
連結
- 2017年2月28日
- 1兆8624億
- 2018年2月28日 +2.92%
- 1兆9167億
- 2019年2月28日 -2.16%
- 1兆8753億
個別
- 2017年2月28日
- 6882億1700万
- 2018年2月28日 +2.82%
- 7076億2800万
- 2019年2月28日 -5.19%
- 6708億7100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/05/30 16:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比べて6,382億97百万円増加し、8兆1,743億16百万円(前期比108.5%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、銀行業における預金が4,357億63百万円、有利子負債が2,082億8百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2019/05/30 16:05
純資産は、前連結会計年度末と比べて413億72百万円減少し、1兆8,753億64百万円(前期比97.8%)となりました。前期末からの減少の主な要因は、その他有価証券評価差額金が303億9百万円減少したこと等によるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 1.連結子会社(㈱カジタク)における不正会計2019/05/30 16:05
当社の連結子会社であるイオンディライト㈱では、同社の連結子会社である㈱カジタク(以下、カジタク)における不正会計について、2019年4月11日に外部の専門家により構成される特別調査委員会を設置し調査を実施しており、特別調査委員会より2019年5月24日付で「カジタクの不正会計に関する調査結果中間報告書」を受領しました。調査は現在も継続しておりますが、特別調査委員会の調査により2019年5月24日時点で判明した、カジタクの財務諸表の純資産に与える影響総額は△96億円となっております。
上記の事項については、当社連結財務諸表には2020年2月期第1四半期決算において一括計上を行う予定です。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/05/30 16:05 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/05/30 16:05
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/30 16:05
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 1,916,737 1,875,364 普通株式に係る純資産額(百万円) 1,151,561 1,093,635