固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 4兆3493億
- 2020年8月31日 -0.32%
- 4兆3353億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/15 13:35
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/10/15 13:35
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアリアンツ生命保険㈱他1社(以下新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による収入との関係は次のとおりであります。なお、アリアンツ生命保険㈱は2020年5月1日付でイオン・アリアンツ生命保険㈱に商号変更しました。2020/10/15 13:35
流動資産 139,472百万円 固定資産 1,833 のれん 862 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/10/15 13:35
投資活動による結果、減少した資金は1,486億33百万円(前年同期比70.6%)となりました。前第2四半期連結累計期間に比べ618億5百万円支出が減少した主な要因は、銀行業における有価証券の取得による支出が581億18百万円増加した一方で、固定資産の取得による支出が708億11百万円減少するとともに、銀行業における有価証券の売却及び償還による収入が260億99百万円増加したこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/10/15 13:35
当第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日) (従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)当社は、中長期的な企業価値向上をはかることを目的とし、信託型従業員持株インセンティブ・プランとして「従業員持株ESOP信託」(以下、「ESOP信託」といいます。)を導入しております。ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において、12,999百万円、5,626,400株、当第2四半期連結会計期間末において11,356百万円、4,915,100株であります。また、総額法の適用により計上された長期借入金(1年内返済予定を含む)の帳簿価額は、前連結会計年度末13,000百万円、当第2四半期連結会計期間末12,350百万円であります。(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、事業によってその影響や程度が異なるものの、消費マインドへの影響は2020年度末まで継続すると仮定しております。(新規連結に伴う新規の勘定科目に関する会計方針)第1四半期連結会計期間よりイオン・アリアンツ生命保険㈱を連結の範囲に含め、同社の四半期貸借対照表を四半期連結貸借対照表に取り込んでおります。それに伴う新規の勘定科目に関する会計方針は以下であります。責任準備金の積立方法保険契約準備金の大部分を占める責任準備金は、保険業法第116条の規定にもとづく準備金であり、保険料積立金については次の方式により計算しています。① 標準責任準備金の対象契約については、金融庁長官が定める方式(平成8年大蔵省告示第48号)② 標準責任準備金の対象とならない契約については、平準純保険料式