営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -125億5200万
- 2021年5月31日
- 391億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ③セグメント間取引消去等△1,099百万円2021/07/15 15:18
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントにおいては当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額
△21,056百万円
②事業セグメントに帰属しない本社機能の一部として、グループ内の商品供給等を行っている会社の、持分法適用関連会社等に対する営業収益10,137百万円
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△722百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①事業セグメントに配分していない純粋持株会社の損失△673百万円
②事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益1,036百万円
③セグメント間取引消去等△1,099百万円
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/07/15 15:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② SM事業・DS事業2021/07/15 15:18
SM事業は営業収益6,794億2百万円(対前年同期比90.0%)、営業利益52億25百万円(同31.5%)となりました。DS事業は営業収益976億40百万円(対前年同期比93.6%)、営業利益4億61百万円(同28.2%)となりました。
マックスバリュ東海㈱は「個食」「内食」といったコロナ下における消費需要や購買動向に応じた売場展開を継続するとともに、購買頻度の高い商品の価格戦略やトップバリュの展開強化、同社専用アプリからの割引クーポンの配信等、根強い節約志向への対応に取り組みました。商品面では、生産者の応援と地域の活力を高めるべく、コロナ下で需要が大きく落ち込んでいる駿河鯛の販売企画を実施したほか、昨年はコロナの影響で中止とした「じもの商品大商談会」を本年はオンラインにて開催し、全店舗から参加した従業員が自店で展開する商品を選定し拡販に取り組みました。サービス面では同社初となるキャッシュレスセルフレジの導入やネットスーパーの配送拠点の拡大を推進しました。