- 8267
- 2026/09/03
- 時価
- 3兆8718億円
- PER 予
- 52.74倍
- 2010年以降
- 赤字-459.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.19倍
- 2010年以降
- 0.5-6.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末から390億56百万円減少し、9兆6,864億35百万円(同99.6%)となりました。前連結会計年度末からの減少の主な要因は、支払手形及び買掛金が925億40百万円、未払法人税等が176億円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が172億13百万円減少した一方で、短期借入金が612億57百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が234億60百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2021/10/15 10:00
純資産は、前連結会計年度末から389億94百万円増加し、1兆7,947億71百万円(同102.2%)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/10/15 10:00
当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日) (従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)当社は、中長期的な企業価値向上をはかることを目的とし、信託型従業員持株インセンティブ・プランとして「従業員持株ESOP信託」(以下、「ESOP信託」といいます。)を導入しております。ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において、10,138百万円、4,388,100株、当第2四半期連結会計期間末8,957百万円、3,877,000株であります。また、総額法の適用により計上された長期借入金(1年内返済予定を含む)の帳簿価額は、前連結会計年度末11,050百万円、当第2四半期連結会計期間末9,750百万円であります。(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による影響は、国、地域ごとに感染状況及び各国の規制及び施策によってその影響や程度が異なり、当社グループ事業への影響は主に2021年度末まで継続すると仮定しております。