固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 4兆3450億
- 2021年8月31日 +1.99%
- 4兆4315億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/15 10:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/10/15 10:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアリアンツ生命保険㈱他1社(以下新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による収入との関係は次のとおりであります。なお、アリアンツ生命保険㈱は2020年5月1日付でイオン・アリアンツ生命保険㈱に商号変更しました。2021/10/15 10:00
当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)流動資産 139,472百万円 固定資産 1,833 のれん 862
株式の取得により新たに連結子会社となった重要な会社はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2021/10/15 10:00
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末から61百万円減少し、11兆4,812億6百万円(前期末比100.0%)となりました。前連結会計年度末からの減少の主な要因は、現金及び預金が1,446億15百万円、たな卸資産が150億12百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が659億92百万円、有形固定資産が925億90百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
負債は、前連結会計年度末から390億56百万円減少し、9兆6,864億35百万円(同99.6%)となりました。前連結会計年度末からの減少の主な要因は、支払手形及び買掛金が925億40百万円、未払法人税等が176億円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が172億13百万円減少した一方で、短期借入金が612億57百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が234億60百万円それぞれ増加したこと等によるものです。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/10/15 10:00
当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日) (従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)当社は、中長期的な企業価値向上をはかることを目的とし、信託型従業員持株インセンティブ・プランとして「従業員持株ESOP信託」(以下、「ESOP信託」といいます。)を導入しております。ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において、10,138百万円、4,388,100株、当第2四半期連結会計期間末8,957百万円、3,877,000株であります。また、総額法の適用により計上された長期借入金(1年内返済予定を含む)の帳簿価額は、前連結会計年度末11,050百万円、当第2四半期連結会計期間末9,750百万円であります。(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による影響は、国、地域ごとに感染状況及び各国の規制及び施策によってその影響や程度が異なり、当社グループ事業への影響は主に2021年度末まで継続すると仮定しております。