- 8273
- 2026/08/28
- 時価
- 2242億円
- PER 予
- 12.59倍
- 2010年以降
- 6.41-24.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.64-2.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 5.89%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イズミ(8273)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 2347億500万
- 2011年8月31日 +1.71%
- 2387億1700万
- 2012年8月31日 +3.89%
- 2479億9200万
- 2013年8月31日 +4.72%
- 2596億9100万
- 2014年8月31日 +4.02%
- 2701億3800万
- 2015年8月31日 +9.77%
- 2965億4300万
- 2016年8月31日 +10.8%
- 3285億6900万
- 2017年8月31日 +4.46%
- 3432億2800万
- 2018年8月31日 -0.46%
- 3416億5200万
- 2019年8月31日 +3.16%
- 3524億3200万
- 2020年8月31日 -12.21%
- 3094億800万
- 2021年8月31日 +1.87%
- 3151億8200万
- 2022年8月31日 -37.18%
- 1979億8400万
- 2023年8月31日 +3.86%
- 2056億2700万
- 2024年8月31日 +2.39%
- 2105億4100万
- 2025年8月31日 +19.66%
- 2519億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 夏場に入り、「5類」移行に伴う人流回復とともに好天にも恵まれ、直営衣料品やテナントのアパレル専門店、生活雑貨においては日焼け止め等のシーズン化粧品などが大幅に伸長しました。また、夏祭りや花火大会などのイベント参加への需要が強まったことで浴衣や水着なども好調に推移しました。お盆期間には、台風の影響を受けたものの、都市部からの帰省されたお客さまの活発な動向により大型商業施設「ゆめタウン」への来店が増加し、お土産品、寿司・オードブル、フードコート・レストラン街などを中心に利用が増え、消費行動の変化に即対応した品揃え・サービス提供態勢に大きく舵を切った施策が増収に寄与しました。2023/10/11 11:01
これらの結果、当第2四半期における当社の既存店売上高(テナント専門店を含む)は前年同期比で5.2%増(「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等適用前の数値)、同様にテナント専門店を除く直営ベースでは4.1%増(同)となりました。
コスト面では、仕入れ条件を見直すとともに、商品ロス管理を徹底することで売上原価の低減に努めました。また、高止まりする電力料金などの費用低減を図るべく、全社的取り組みとして電力使用量の削減を図る一方で、新規出店並びに、消費の回復局面入りにより投資効果を得やすくなったことを念頭に既存店のリニューアル投資を強力に推進してきました。