のれん
連結
- 2015年2月28日
- 5億5400万
- 2016年2月29日 +999.99%
- 72億3600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しています。2016/05/27 11:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/05/27 11:24
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ④ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/05/27 11:24
・発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱スーパー大栄他2社(以下新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2016/05/27 11:24
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)流動資産 2,823 百万円 固定資産 10,767 〃 のれん 275 〃 流動負債 △7,604 〃
株式の取得により新たに㈱ユアーズ他8社(以下新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/05/27 11:24
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却額」及び「投資有価証券売却損益(△は益)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた7,311百万円は、「のれん償却額」151百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」11百万円、「その他」7,148百万円として組み替えています。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/05/27 11:24
小売事業セグメントにおいて㈱スーパー大栄の株式を取得し、また小売周辺事業セグメントにおいて連結子会社の株式を追加取得したことにより、負ののれんの発生益(特別利益)31百万円を計上しています。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・当期の設備投資額は21,435百万円であり、これは主に店舗新設等によるものです。また、新規連結子会社の増加等により、有形固定資産は、減価償却実施後で21,146百万円増加しました。2016/05/27 11:24
・無形固定資産は、新規連結子会社化に伴うのれんの計上等により8,090百万円増加しました。
・受取手形及び売掛金は、クレジット取扱高の増加等により、2,847百万円増加しました。