有価証券報告書-第58期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記していました「固定負債」の「長期預り敷金」、「長期預り保証金」は、財務諸表の一覧性向上の観点から、当事業年度より科目を集約し「長期預り敷金及び保証金」として表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「長期預り敷金」21,677百万円、「長期預り保証金」1,103百万円は、「長期預り敷金及び保証金」22,780百万円として組み替えています。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記していました「固定負債」の「長期預り敷金」、「長期預り保証金」は、財務諸表の一覧性向上の観点から、当事業年度より科目を集約し「長期預り敷金及び保証金」として表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「長期預り敷金」21,677百万円、「長期預り保証金」1,103百万円は、「長期預り敷金及び保証金」22,780百万円として組み替えています。