有価証券報告書-第61期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記していました「特別利益」の「補助金収入」は、重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」に表示していた「補助金収入」25百万円は、「その他」25百万円として組み替えています。
前事業年度において、独立掲記していました「特別損失」の「店舗閉鎖損失」は、重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」に表示していた「店舗閉鎖損失」13百万円、「その他」179百万円は、「その他」193百万円として組み替えています。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しています。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記していました「特別利益」の「補助金収入」は、重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」に表示していた「補助金収入」25百万円は、「その他」25百万円として組み替えています。
前事業年度において、独立掲記していました「特別損失」の「店舗閉鎖損失」は、重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」に表示していた「店舗閉鎖損失」13百万円、「その他」179百万円は、「その他」193百万円として組み替えています。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しています。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。