サンゲツ(8130)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3億9200万
- 2009年3月31日 -40.05%
- 2億3500万
- 2010年3月31日 -66.81%
- 7800万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 109億2900万
- 2018年3月31日 -39.39%
- 66億2400万
- 2019年3月31日 -29.35%
- 46億8000万
- 2020年3月31日 -99.15%
- 4000万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 16億8400万
- 2022年3月31日 -12.47%
- 14億7400万
- 2023年3月31日 -9.09%
- 13億4000万
- 2024年3月31日 -12.46%
- 11億7300万
- 2025年3月31日 +56.52%
- 18億3600万
- 2026年3月31日 +28.87%
- 23億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/16 13:05
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務の報酬等 10百万円2026/06/16 13:05
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、効果の発現する期間(10年以内)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは発生時に一括償却しております。2026/06/16 13:05 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにD'Perception Pte Ltd及びその連結子会社8社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/16 13:05
(注)企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 4,077百万円 固定資産 388 のれん 770 流動負債 △1,800
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/16 13:05
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 在外子会社の税率差異 0.27 のれん償却額 0.37 子会社取得関連費用の連結調整 0.42 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2026/06/16 13:05
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、効果の発現する期間(10年以内)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは発生時に一括償却しております。