営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 17億3100万
- 2015年6月30日 +27.04%
- 21億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。2015/08/10 13:24
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 13:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- カーテン事業では、新体制のもと組織を横断した営業戦略を再構築し、ハウスメーカーや非住宅分野に向けた活動強化を行いました。また、セミナー等を通じて市場への普及を図ってきた「ソレイユ」において、これまでのプロモーション活動が徐々に市場に浸透しております。しかしながら、前第1四半期連結累計期間において、消費増税前の駆け込み需要の余波が売上を押し上げた反動から、カーテンの売上高は1,829百万円(同9.8%減)となりました。2015/08/10 13:24
これらの他、施工代などを含むその他の売上2,313百万円(同9.8%減)を加え、インテリア事業における売上高は27,277百万円(同0.3%減)となりました。一方で、昨年の販売価格の見直しなどにより売上総利益率は改善しており、また販管費が前年同期に比べ減少したことにより、営業利益は2,242百万円(同41.6%増)となりました。
(エクステリア事業)