サンゲツ(8130)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 9億2200万
- 2011年6月30日 +38.83%
- 12億8000万
- 2012年6月30日 +13.75%
- 14億5600万
- 2013年6月30日 +40.04%
- 20億3900万
- 2014年6月30日 -15.11%
- 17億3100万
- 2015年6月30日 +27.04%
- 21億9900万
- 2016年6月30日 -7.19%
- 20億4100万
- 2017年6月30日 -35.18%
- 13億2300万
- 2018年6月30日 -3.02%
- 12億8300万
- 2019年6月30日 +45.99%
- 18億7300万
- 2020年6月30日 -28.35%
- 13億4200万
- 2021年6月30日 -33.31%
- 8億9500万
- 2022年6月30日 +322.23%
- 37億7900万
- 2023年6月30日 +44.48%
- 54億6000万
- 2024年6月30日 -32.88%
- 36億6500万
- 2025年6月30日 +8.57%
- 39億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。2023/08/09 12:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 12:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の取り組みにおいては、この中期経営計画の実行に向けた基盤構築の準備を進め、2023年7月には、これまでの商品軸を中心とした組織から、機能・地域軸を中心とした組織体制への改編を行いました。また、当社グループ全体で「スペースクリエーション企業」を実現するために、従来のインテリアセグメントとスペースクリエーションセグメントを統合し、「国内インテリアセグメント」としました。2023/08/09 12:33
当第1四半期連結累計期間の業績においては、2022年10月に実施した第三次取引価格改定の影響および中期経営計画の各種施策の実行を通じた売上数量の回復により、売上高45,249百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益5,460百万円(同44.5%増)、経常利益5,586百万円(同41.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,798百万円(同43.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを以下のとおり3区分に変更し、前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。