8130 サンゲツ

8130
2026/03/13
時価
1879億円
PER 予
14.36倍
2010年以降
6.15-364.3倍
(2010-2025年)
PBR
1.62倍
2010年以降
0.51-2倍
(2010-2025年)
配当 予
4.88%
ROE 予
11.26%
ROA 予
7.15%
資料
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サンゲツ(8130)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
63億700万
2009年3月31日 -7.8%
58億1500万
2009年12月31日 -26.79%
42億5700万
2010年3月31日 +32.63%
56億4600万
2010年6月30日 -83.67%
9億2200万
2010年9月30日 +170.72%
24億9600万
2010年12月31日 +94.99%
48億6700万
2011年3月31日 +47.13%
71億6100万
2011年6月30日 -82.13%
12億8000万
2011年9月30日 +144.53%
31億3000万
2011年12月31日 +75.97%
55億800万
2012年3月31日 +28.81%
70億9500万
2012年6月30日 -79.48%
14億5600万
2012年9月30日 +121.5%
32億2500万
2012年12月31日 +83.72%
59億2500万
2013年3月31日 +35.36%
80億2000万
2013年6月30日 -74.58%
20億3900万
2013年9月30日 +101.32%
41億500万
2013年12月31日 +61.19%
66億1700万
2014年3月31日 +35.29%
89億5200万
2014年6月30日 -80.66%
17億3100万
2014年9月30日 +126.69%
39億2400万
2014年12月31日 +55.61%
61億600万
2015年3月31日 +31.53%
80億3100万
2015年6月30日 -72.62%
21億9900万
2015年9月30日 +107.32%
45億5900万
2015年12月31日 +48.28%
67億6000万
2016年3月31日 +34.79%
91億1200万
2016年6月30日 -77.6%
20億4100万
2016年9月30日 +74.33%
35億5800万
2016年12月31日 +46.12%
51億9900万
2017年3月31日 +45.64%
75億7200万
2017年6月30日 -82.53%
13億2300万
2017年9月30日 +111.19%
27億9400万
2017年12月31日 +63.39%
45億6500万
2018年3月31日 +10.25%
50億3300万
2018年6月30日 -74.51%
12億8300万
2018年9月30日 +95.09%
25億300万
2018年12月31日 +65.16%
41億3400万
2019年3月31日 +42.6%
58億9500万
2019年6月30日 -68.23%
18億7300万
2019年9月30日 +142.66%
45億4500万
2019年12月31日 +44.25%
65億5600万
2020年3月31日 +41.37%
92億6800万
2020年6月30日 -85.52%
13億4200万
2020年9月30日 +89.49%
25億4300万
2020年12月31日 +74.87%
44億4700万
2021年3月31日 +50.69%
67億100万
2021年6月30日 -86.64%
8億9500万
2021年9月30日 +205.7%
27億3600万
2021年12月31日 +78.95%
48億9600万
2022年3月31日 +62.56%
79億5900万
2022年6月30日 -52.52%
37億7900万
2022年9月30日 +138.11%
89億9800万
2022年12月31日 +62.5%
146億2200万
2023年3月31日 +38.7%
202億8000万
2023年6月30日 -73.08%
54億6000万
2023年9月30日 +87.89%
102億5900万
2023年12月31日 +45.92%
149億7000万
2024年3月31日 +27.61%
191億300万
2024年6月30日 -80.81%
36億6500万
2024年9月30日 +101.34%
73億7900万
2024年12月31日 +71.38%
126億4600万
2025年3月31日 +43.71%
181億7400万
2025年6月30日 -78.11%
39億7900万
2025年9月30日 +105.7%
81億8500万
2025年12月31日 +66.17%
136億100万

個別

2008年3月31日
62億
2009年3月31日 -5.9%
58億3400万
2010年3月31日 -0.31%
58億1600万
2011年3月31日 +21.48%
70億6500万
2012年3月31日 -5.38%
66億8500万
2013年3月31日 +14.84%
76億7700万
2014年3月31日 +15.18%
88億4200万
2015年3月31日 -14.61%
75億5000万
2016年3月31日 +17.52%
88億7300万
2017年3月31日 -19.61%
71億3300万
2018年3月31日 -20.12%
56億9800万
2019年3月31日 +7.04%
60億9900万
2020年3月31日 +51.39%
92億3300万
2021年3月31日 -24.18%
70億
2022年3月31日 +23.14%
86億2000万
2023年3月31日 +128.84%
197億2600万
2024年3月31日 -11.8%
173億9900万
2025年3月31日 -2.33%
169億9400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
2025/06/17 12:57
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2025/06/17 12:57
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」 における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/17 12:57
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
特にこの10年においては、成長投資を加速し、国内外でのM&Aの実行、重要な事業インフラである物流・ITなどへの投資、当社グループの価値創造の根幹となる人的資本の強化を積極的に進めています。
こうした施策が功を奏して、連結営業利益(率)は、2014年度80.3億円(6.1%)から2024年度181.7億円(9.1%)に大きく伸長しています。
持続的な成長と価値創造を目指し、2020年度よりスタートした10カ年の長期ビジョン[DESIGN 2030]では、「スペースクリエーション企業」への転換を掲げ、中核事業(インテリア、エクステリア、海外、空間総合の4事業)の深化・変革と、新規事業の探索・創出を積極的に進めることとしています。また、2023年度よりスタートした3カ年の中期経営計画[BX 2025]では、この3カ年を次の飛躍に備える期間と位置付け、人的資本、デジタル資本、ソリューション提供力、エクステリア事業と海外事業、社会価値の5つを重要施策として掲げています。
2025/06/17 12:57
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境において、当社グループは2023年5月に見直した長期ビジョン[DESIGN 2030]および同時発表した中期経営計画[BX 2025](BX:ビジネストランスフォーメーション)に基づき、中核事業であるインテリア、エクステリア、海外、空間総合事業の強化・拡大を進め、スペースクリエーション企業への転換を図るとともに、次世代事業の創出を目指しています。当連結会計年度においては、壁紙、床材、ファブリック等の主要見本帳の発刊および市場浸透に努めるとともに、調達コスト、物流費、労務費、ユーティリティコスト等の上昇を踏まえた商品取引価格の改定を実施しました。また、エンゲージメント向上施策、採用活動・研修の拡充等を通じた人的資本の強化、デジタル資本を活用したサプライチェーンマネジメントの強化などを中心とした中期経営計画の各種施策を着実に進めるとともに、2024年3月に開設した新たな価値創造拠点「PARCs Sangetsu Group Creative Hub(以下、PARCs)」を起点に、次世代事業の可能性の一つとして、スタートアップ企業とのオープンイノベーションを開始しています。
これらの企業活動により、国内インテリアセグメントでは市場が弱含む中でシェアを堅持するとともに、中型商品の伸長や価格改定の効果が見られました。さらに、海外セグメントにおける北米事業の牽引もあり、連結売上高は前年同期比で増加しました。利益面では、仕入コストの継続的な上昇、IT・物流等事業インフラ強化に伴うコスト増、人件費等の増加により、営業利益は減少しました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高200,378百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益18,174百万円(同4.9%減)、経常利益18,606百万円(同5.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,567百万円(同12.1%減)となりました。
2025/06/17 12:57

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