営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 92億6800万
- 2021年3月31日 -27.7%
- 67億100万
個別
- 2020年3月31日
- 92億3300万
- 2021年3月31日 -24.18%
- 70億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。2021/06/24 17:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2021/06/24 17:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/24 17:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■Sangetsu Group長期ビジョン[ DESIGN 2030 ]定量目標2021/06/24 17:06
■中期経営計画(2020-2022)[ D.C.2022 ]定量目標2030年3月期 連結売上高 2,250 億円 連結営業利益 185 億円
(1)経済的価値 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファブリック事業では、住宅市場においては、カーテン見本帳「AC」が売上を牽引したほか、椅子生地見本帳「UP」や9月に発刊した各種施設向けカーテン見本帳「コントラクトカーテン」が市場に浸透し、好調に推移しました。特に、抗ウイルス・抗菌機能を持つカーテンにおいては、従来の医療・福祉施設だけでなく公共・教育施設にも使用されるなど、採用の幅が広がりました。しかしながら、市場のデフレ化や販促イベントを含む営業活動の自粛・縮小の影響により、カーテンと椅子生地をあわせたファブリックの売上高は7,816百万円(同7.7%減)となりました。2021/06/24 17:06
これらのほか、施工費や接着剤等を含むその他の売上6,892百万円(同20.2%減)を加え、インテリアセグメントにおける売上高は111,794百万円(同8.4%減)、営業利益は7,082百万円(同24.1%減)となりました。
(エクステリアセグメント)