営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 58億9500万
- 2020年3月31日 +57.22%
- 92億6800万
個別
- 2019年3月31日
- 60億9900万
- 2020年3月31日 +51.39%
- 92億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。2020/07/17 12:31
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2020/07/17 12:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/07/17 12:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■Sangetsu Group長期ビジョン[ DESIGN 2030 ]定量目標2020/07/17 12:31
■中期経営計画(2020-2022)[ D.C.2022 ]定量目標2030年3月期 連結売上高 2,250 億円 連結営業利益 185 億円
(1)経済的価値 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファブリック事業では、2019年5月に発刊したカーテン見本帳「AC」における北欧調やモダンといったトレンドを押さえた商品ラインアップが奏功し、売上が伸長しました。また、2020年1月に発刊した椅子生地見本帳「UP」では、水だけで簡単にお手入れができる「アクアクリーン」の市場認知が進むとともに、デザイン性の高い織物、素材感にこだわった無地や機能性商品を拡充したビニルレザーも好評を得ました。この結果、カーテンと椅子生地をあわせたファブリックの売上高は8,463百万円(同1.8%増)となりました。2020/07/17 12:31
これらのほか、施工費や接着剤などを含むその他の売上12,336百万円(同12.9%増)を加え、インテリアセグメントにおける売上高は125,688百万円(同5.2%増)、営業利益は9,518百万円(同54.2%増)となりました。
(エクステリアセグメント)