- 8130
- 2026/09/04
- 時価
- 1882億円
- PER 予
- 13.85倍
- 2010年以降
- 6.15-364.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.51-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.87%
- ROE 予
- 11.11%
- ROA 予
- 7.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 45億4500万
- 2020年9月30日 -44.05%
- 25億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。2020/11/10 15:31
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/10 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、IT環境の強化によるテレワークの推進や事務所内分散勤務等による感染拡大防止策を講ずるとともに、オンラインを活用した商品セミナーの開催やインテリアコーディネートに関するコンサルテーションの実施を通じ、営業活動への影響の低減に努めました。また、厳しい経営環境の中でも持続的な成長の実現を目指し、中期経営計画(2020-2022)[ D.C. 2022 ]のもと、「基幹事業の質的成長による収益の拡大」と「基幹事業のリソースに基づく次世代事業の収益化」を基本方針とする成長戦略に取り組みました。2020/11/10 15:31
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高69,540百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益2,543百万円(同44.1%減)、経常利益2,789百万円(同43.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,975百万円(同45.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。