建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 96億600万
- 2021年3月31日 +1.26%
- 97億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.上記のほか、主要な賃借設備として、以下のものがあります。2021/06/24 17:06
(2) 国内子会社事業所名 設備の内容 建物延床面積(㎡) 当連結会計年度支払賃借料(百万円) 東京支社(東京ロジスティクスセンター) 在庫配送設備(建物) 22,220 564 北関東支社(北関東ロジスティクスセンター) 在庫配送設備(建物) 40,819 520 関西支社(関西ロジスティクスセンター) 在庫配送設備(建物) 43,881 54
- #2 事業等のリスク
- (リスクの内容)2021/06/24 17:06
商品開発、製造、調達、ロジスティクス、販売、サービスに係る当社グループの施設は、国内全域、海外(北米、中国、東南アジア各国)に点在しており、地震・洪水・暴風雨・大雪等の自然災害に伴うインフラの停止、建物・設備の損壊、故障による混乱状態に陥り、当社グループの経営成績や財務状況等に影響を与える可能性があります。
(リスク対策) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 17:06
定率法によっております。ただし、国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。また、海外子会社においても定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2021/06/24 17:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 18百万円 15百万円 機械装置及び運搬具 56 45 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/24 17:06
当社グループは、原則として、事業用資産については支社を基準としてグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 静岡県駿東郡 事務所 土地 6百万円 静岡県駿東郡 事務所 建物及び構築物 4百万円
当連結会計年度において、無形資産は米国Koroseal Interior Products Holdings,Inc.における収益性の低下に伴い、当初想定した収益が見込めなくなったため帳簿価額を減額しております。静岡県駿東郡の土地、建物及び構築物については、株式会社サングリーンにおける支店の移転に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は正味売却価額及び使用価値により測定し、正味売却価額は不動産鑑定評価書に基づく金額から処分費用見込額を減じたものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/24 17:06
建物 15~50年
機械及び装置 12~17年