のれん
連結
- 2022年3月31日
- 14億100万
- 2023年3月31日 -9.14%
- 12億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/06/21 13:23
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、効果の発現する期間(10年以内)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは発生時に一括償却しております。2023/06/21 13:23 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社壁装を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/21 13:23
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 218 百万円 固定資産 81 のれん 42 流動負債 △78
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/21 13:23
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 在外子会社の税率差異 10.17 のれん償却額 1.42 評価性引当額の増減その他 41.21△0.11 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として繰延ヘッジ処理によっております。2023/06/21 13:23
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、効果の発現する期間(10年以内)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは発生時に一括償却しております。