純資産
連結
- 2012年3月20日
- 128億600万
- 2013年3月20日 +9.39%
- 140億806万
- 2014年3月20日 +2.43%
- 143億4833万
個別
- 2012年3月20日
- 129億9616万
- 2013年3月20日 +8.78%
- 141億3702万
- 2014年3月20日 -4.64%
- 134億8125万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/18 9:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のない有価証券 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/06/18 9:04
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社は、シンジケートローン契約(契約日平成22年9月27日、借入金残高600,000千円)においては、財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2014/06/18 9:04
①各年度の決算期末における単体及び連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期または平成22年3月に終了した決算期の末日時点における金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期末における単体及び連結の損益計算書上の経常損益につき、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、有利子負債が減少したことにより、前連結会計年度末に比べて13億17百万円減少し、267億11百万円となりました。2014/06/18 9:04
純資産につきましては、当期純利益の計上による利益剰余金の増加により、前連結会計年度末と比べて3億40百万円増加し、143億48百万円となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のある有価証券2014/06/18 9:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ 時価のない有価証券 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/18 9:04
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 1株当たり純資産額 692円45銭 699円83銭 1株当たり当期純利益金額 34円93銭 20円11銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2014/06/18 9:04
2.1株当たり当期純利益金額項目 前連結会計年度(平成25年3月20日) 当連結会計年度(平成26年3月20日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 14,008,068千円 14,348,330千円 純資産の部の合計額から控除する金額 ― 1,067,382千円 (うち少数株主持分) (―) (1,067,382千円)