- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/06/17 9:12- #2 財務制限条項に関する注記
当社の借入金のうち、シンジケートローン契約(契約日平成22年9月27日、借入金残高400,000千円及び契約日平成25年3月26日、借入金残高1,275,000千円)には、財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)各年度の決算期末における単体及び連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、以下の通り維持すること。
①平成22年9月27日契約の借入金については直前の決算期または平成22年3月に終了した決算期の末日時点における金額のいずれか大きい方の75%の金額以上。
2015/06/17 9:12- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、有利子負債が減少したことにより、前連結会計年度末に比べて4億71百万円減少し、262億39百万円となりました。
純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の増加や当期純利益の計上による利益剰余金の増加により、前連結会計年度末と比べて10億93百万円増加し、154億41百万円となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析
2015/06/17 9:12- #4 資産の評価基準及び評価方法
決算末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のない有価証券
2015/06/17 9:12- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
イ 時価のある有価証券
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ 時価のない有価証券
2015/06/17 9:12- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1.1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月20日) | 当連結会計年度(平成27年3月20日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 | 14,348,330千円 | 15,441,526千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 1,067,382千円 | 1,105,180千円 |
| (うち少数株主持分) | (1,067,382千円) | (1,105,180千円) |
2.1株当たり当期純利益金額
2015/06/17 9:12