- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、主に有利子負債が3億89百万円、退職給付に係る負債が2億26百万円、繰延税金負債が2億10百万円減少したことにより、前連結会計年度末と比べて12億62百万円減少し、225億15百万円となりました。
純資産は前連結会計年度末と比べて5億64百万円減少し、154億90百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金が5億31百万円減少したことによるものです。
(4) キャッシュ・フローの分析
2018/06/14 10:32- #2 資産の評価基準及び評価方法
決算末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のない有価証券
2018/06/14 10:32- #3 追加情報、財務諸表(連結)
2.信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、79百万円及び119,100株であります。
2018/06/14 10:32- #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
⑧ 財務制限条項
・平成30年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、平成29年3月期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年
度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
2018/06/14 10:32- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
イ 時価のある有価証券
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ 時価のない有価証券
2018/06/14 10:32- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月20日) | 当連結会計年度(平成30年3月20日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 16,055 | 15,490 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 16,055 | 15,490 |
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