売上高
連結
- 2019年3月20日
- 919億4600万
- 2020年3月20日 +0.17%
- 921億200万
個別
- 2019年3月20日
- 917億1000万
- 2020年3月20日 +0.18%
- 918億7700万
有報情報
- #1 コンセッショナリー契約に基づき販売した商品に関する注記
- ※1 コンセッショナリー契約(いわゆる消化仕入)に基づき販売した商品に係わるものを次のとおり含めて表示しております。2020/06/18 9:46
前事業年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当事業年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 売上高 3,179百万円 3,317百万円 売上原価 2,805百万円 2,927百万円 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/06/18 9:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 役員の報酬等
- ※連結売上高目標達成率が100%未満かつ連結売上高が前期比増収の場合を指す。2020/06/18 9:46
※2021年3月期における連結売上高目標は、94,000百万円とする。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/06/18 9:46
当社グループは、毎期目標として掲げる売上高及び営業利益の達成率を重視し、中長期的には、収益性及び資本効率の観点から売上高営業利益率2%以上及び自己資本当期純利益率(ROE)8%以上を目標としております。
(3) 経営環境、中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績の状況2020/06/18 9:46
当連結会計年度における経営成績は、売上高に営業収入を加えた営業収益は、新店・建替店舗の売上高の増加が閉店店舗と既存店の売上高の減少をカバーし971億56百万円(前期比0.1%増)となりました。利益面では、消費税増税後の販売促進策の強化による広告宣伝費の増加や新店・建替店舗の経費増から、営業利益は6億94百万円(前期比7.7%減)、経常利益は7億71百万円(前期比13.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億53百万円(前期比28.1%減)となりました。 なお、セグメント別の実績については、当社グループは「小売事業及び小売周辺事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
②キャッシュ・フローの状況 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/18 9:46