- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、営業利益は、6億94百万円(前期比7.7%減)となりました。
営業外損益につきましては、営業外収益が2億15百万円、営業外費用が1億37百万円となり、経常利益は7億71百万円(前期比13.8%減)となりました。
特別利益は、投資有価証券売却益2億5百万円であります。また、特別損失4億24百万円の内、主なものは減損損失2億86百万円であります。
2020/06/18 9:46- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「補助金収入」については、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「受取保険金」47百万円は、重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。
2020/06/18 9:46- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「補助金収入」については、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた94百万円は、「補助金収入」8百万円、「その他」86百万円として、組替えております。
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