構築物(純額)
個別
- 2025年3月20日
- 1億9600万
- 2026年3月20日 -21.94%
- 1億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 建物(建物附属設備を除く)は、定額法2026/06/09 9:37
その他の資産は、定率法。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
主な耐用年数 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2026/06/09 9:37
前連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 当連結会計年度(自 2025年3月21日至 2026年3月20日) 建物及び構築物 2 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 5 百万円 9 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/06/09 9:37
上記の資産を担保に供している債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月20日) 当連結会計年度(2026年3月20日) 現金及び預金 63 百万円 63 百万円 建物及び構築物 399 百万円 371 百万円 土地 3,862 百万円 3,862 百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の状況2026/06/09 9:37
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億73百万円増加し、424億1百万円となりました。これは主に建物及び構築物(純額)が7億42百万円減少したものの、退職給付に係る資産が8億11百万円、投資有価証券が4億12百万円、売掛金が1億15百万円増加したことによるものです。負債は前連結会計年度末に比べ86百万円減少し、243億39百万円となりました。これは主に未払金が9億12百万円減少したものの、繰延税金負債が4億24百万円、契約負債が2億27百万円、転貸損失引当金が79百万円、長期預り保証金が56百万円、未払法人税等が55百万円増加したことによるものです。
純資産は前連結会計年度末に比べ6億59百万円増加し、180億61百万円となりました。これは主に利益剰余金が88百万円減少したものの、退職給付に係る調整累計額が4億47百万円、その他有価証券評価差額金が2億99百万円増加したことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物(建物附属設備を除く)は、定額法2026/06/09 9:37
その他の資産は定率法。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
主な耐用年数