有価証券報告書-第65期(令和3年3月21日-令和4年3月20日)
(表示方法の変更)
(1)(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」22百万円は、重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「受取保険金」として表示していた22百万円及び「その他」51百万円は、「その他」73百万円として、組替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払保証料」については、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「支払手数料」18百万円、「店舗等閉鎖損失引当金繰入額」19百万円は、重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた32百万円は、独立掲記しておりました「支払手数料」18百万円、「店舗等閉鎖損失引当金繰入額」19百万円を「その他」に含めて表示すると共に「支払保証料」10百万円を独立掲記することにより、「その他」60百万円として、組替えております。
(2)(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。
(1)(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」22百万円は、重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「受取保険金」として表示していた22百万円及び「その他」51百万円は、「その他」73百万円として、組替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払保証料」については、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「支払手数料」18百万円、「店舗等閉鎖損失引当金繰入額」19百万円は、重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた32百万円は、独立掲記しておりました「支払手数料」18百万円、「店舗等閉鎖損失引当金繰入額」19百万円を「その他」に含めて表示すると共に「支払保証料」10百万円を独立掲記することにより、「その他」60百万円として、組替えております。
(2)(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。