有価証券報告書-第64期(令和2年3月21日-令和3年3月20日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示していた「関係会社短期貸付金」については、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた658百万円は、「関係会社短期貸付金」175百万円、「その他」482百万円として、組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「受取保険金」については、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた67百万円は、「受取保険金」6百万円、「その他」61百万円として、組替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた「店舗等閉鎖損失引当金繰入額」については、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた59百万円は、「店舗等閉鎖損失引当金繰入額」11百万円、「その他」47百万円として、組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示していた「関係会社短期貸付金」については、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた658百万円は、「関係会社短期貸付金」175百万円、「その他」482百万円として、組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「受取保険金」については、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた67百万円は、「受取保険金」6百万円、「その他」61百万円として、組替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた「店舗等閉鎖損失引当金繰入額」については、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた59百万円は、「店舗等閉鎖損失引当金繰入額」11百万円、「その他」47百万円として、組替えております。