四半期報告書-第58期第2四半期(平成26年6月21日-平成26年9月20日)
※ 3 連結子会社における財務制限条項
前連結会計年度(平成26年3月20日)
連結子会社であるサンデイリー㈱は、金融機関からの一部の借入金(契約日平成24年7月31日、借入金残高588,000千円)については、財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)各年度の決算期末における貸借対照表における純資産の部の合計金額をマイナスにしないこと。
(2)各年度の決算期にかかる単体の損益計算書上の営業利益に関して、2期連続して営業損失を計上しないこと。
当第2四半期連結会計期間(平成26年9月20日)
連結子会社であるサンデイリー㈱は、金融機関からの一部の借入金(契約日平成24年7月31日、借入金残高570,000千円)については、財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)各年度の決算期末における貸借対照表における純資産の部の合計金額をマイナスにしないこと。
(2)各年度の決算期にかかる単体の損益計算書上の営業利益に関して、2期連続して営業損失を計上しないこと。
前連結会計年度(平成26年3月20日)
連結子会社であるサンデイリー㈱は、金融機関からの一部の借入金(契約日平成24年7月31日、借入金残高588,000千円)については、財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)各年度の決算期末における貸借対照表における純資産の部の合計金額をマイナスにしないこと。
(2)各年度の決算期にかかる単体の損益計算書上の営業利益に関して、2期連続して営業損失を計上しないこと。
当第2四半期連結会計期間(平成26年9月20日)
連結子会社であるサンデイリー㈱は、金融機関からの一部の借入金(契約日平成24年7月31日、借入金残高570,000千円)については、財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)各年度の決算期末における貸借対照表における純資産の部の合計金額をマイナスにしないこと。
(2)各年度の決算期にかかる単体の損益計算書上の営業利益に関して、2期連続して営業損失を計上しないこと。