- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 20,868 | 47,924 | 72,153 | 94,227 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) | △1,846 | △2,219 | △2,673 | △5,665 |
2021/05/21 10:52- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは商品・サービス等を基礎としたセグメントから構成されており、「靴事業」及び「衣料品事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/05/21 10:52- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載を省略しております。
2021/05/21 10:52- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/05/21 10:52 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/05/21 10:52- #6 役員報酬(連結)
社員の賞与支給日に準じ、事業年度ごとの業績向上に対する貢献意欲を高めるため、各事業年度の連結お
よび単体の収益性指標(売上高・営業利益)の目標値に対する進捗、企業価値向上への貢献度、および社
員の賞与支給乗率を考慮して決定するものとする。
2021/05/21 10:52- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに新たな取り組みとして、靴の通販サイト「ロコンド」とのコラボレーションコーナーを、シュープラザ新宿東口駅前店と上野店で展開し、100円ショップ「Watts」のショップ・イン・ショップを、シュープラザ草加店と日立田尻店の2店舗にオープンするなど、顧客層の拡大も図ってまいりました。
しかしながら、第2波、第3波と続いた新型コロナウイルス感染拡大による来店客数減少の影響は大きく、スニーカーや子供靴では回復の動きが見られたものの、ビジネスシューズを中心に全体としては低調に推移し、当連結会計年度の既存店売上高は14.8%減となりました。そうした状況を踏まえ、経費削減に積極的に取り組み、販売費及び一般管理費を前年同期比7.9%削減しましたが、減収に伴う利益のマイナス分をカバーしきれませんでした。
出退店につきましては、22店舗を出店し、不採算店を中心に60店舗を閉店いたしました。これらにより当連結会計年度末の店舗数は991店舗(前連結会計年度末比38店舗減)となりました。
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