構築物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 5400万
- 2021年2月28日 -46.3%
- 2900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア) 有形固定資産2021/05/21 10:52
店舗設備(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。
(イ) 無形固定資産 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2021/05/21 10:52
固定資産売却損2百万円は、主に建物及び構築物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2021/05/21 10:52
固定資産売却益3百万円は、主に建物及び構築物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/05/21 10:52
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 20 百万円 5 百万円 工具、器具及び備品 4 2 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- その種類別の内訳は以下のとおりであります。2021/05/21 10:52
なお、資産グループの回収可能価額は、路線価等に基づき算定した正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額によっております。将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が、マイナスであるため回収可能価額を零としております。種類 金額(百万円) 建物及び構築物 831 工具、器具及び備品 222
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は66,494百万円(前期比10.7%減)となっております。これは、主として現金及び預金が36,528百万円(前期比9.6%減)となったこと、商品が25,848百万円(同12.7%減)となったことによるものであります。2021/05/21 10:52
固定資産は、33,119百万円(前期比5.1%減)となっております。これは、主として建物及び構築物が14,941百万円(前期比6.7%減)となったこと、敷金及び保証金が11,079百万円(同7.0%減)となったことによるものであります。
(負債の状況) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/05/21 10:52
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~34年 工具、器具及び備品 5~10年
商標権については、見積有効期間に基づき均等に償却しております。