退職給付に係る負債
連結
- 2025年2月28日
- 77億6400万
- 2026年2月28日 -63.01%
- 28億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ニ 小規模企業等における簡便法の採用2026/05/20 13:06
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、簡便法を採用しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/20 13:06
(注)1.評価性引当額が443百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 棚卸資産評価損 241 173 退職給付に係る負債 2,415 2,170 貸倒引当金 1 1
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、15,566百万円(前期比5.8%減)となっております。これは、主として電子記録債務が9,264百万円(前期比5.9%減)となったこと、支払手形及び買掛金が2,631百万円(同8.4%減)、未払費用が1,638百万円(同4.4%増)となったことによるものであります。2026/05/20 13:06
固定負債は、5,484百万円(前期比47.9%減)となっております。これは、主として退職給付に係る負債が2,872百万円(前期比63.0%減)、リース債務が365百万円(同33.3%減)となったことによるものであります。
(純資産の状況) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社の退職金制度は、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けております。2026/05/20 13:06
なお、一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しています。
2.確定給付制度