建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 4億4198万
- 2018年12月31日 -97.4%
- 1149万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2019/04/01 15:56
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2019/04/01 15:56
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物 865 千円 190,640 千円 車両運搬具 ― 〃 430 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/04/01 15:56
建物 名古屋市南区 売却 1,415,213千円
春日部市 売却 352,015千円 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/04/01 15:56
店舗等については、継続して収支を把握している単位で、遊休資産については、当該資産単独で資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 その他 減損損失(千円) 愛知県知多郡その他 未利用 土地 遊休資産 678 銀座本店その他 店舗 建物、備品、その他 ― 636,140 本社その他 事務所、その他 建物、土地、その他 共用資産 895,755
本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2019/04/01 15:56
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産(固定) ゴルフ会員権等評価損 39,428 〃 20,957 〃 土地建物等減損損失 484,885 〃 404,724 〃 投資有価証券評価損 83,419 〃 33,797 〃 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前事業年度末に比ベ51億75百万円減少いたしました。2019/04/01 15:56
減少した主な項目は、建物4億30百万円、土地21億79百万円、投資有価証券21億57百万円、差入保証金4億87百万円です。
(流動負債) - #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2019/04/01 15:56
当社は、秋田県その他の地域において、賃貸用の土地、建物及び遊休不動産を有しております。
前事業年度における当該賃貸等不動産に関する損益は25,165千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は678千円(特別損失に計上)であります。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2019/04/01 15:56
店舗建物等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用等について資産除去債務を計上しております。
ただし、退去時における原状回復費用等の見積り額が保証金の額を超えない物件に関しては、資産除去債務の計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。