四半期報告書-第47期第3四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
重要事象等のリスク
当社は前事業年度、営業損失45億97百万円、経常損失44億36百万円、当期純損失45億67百万円となり、当第3四半期累計期間は営業損失40億59百万円、経常損失39億86百万円、四半期純損失58億47百万円となりました。
当第3四半期会計期間末の現金及び預金20億35百万円、取引金融機関4社とのコミットメントライン契約締結及び金融機関からの支援の意思を確認していることから必要運転資金を確保しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。なお、当四半期報告書提出日現在では、コミットメントライン契約の内容について見直しを行い、取引金融機関1社と契約を締結しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 重要事象等を解消、改善するための対応策」に記載しております。
当社は前事業年度、営業損失45億97百万円、経常損失44億36百万円、当期純損失45億67百万円となり、当第3四半期累計期間は営業損失40億59百万円、経常損失39億86百万円、四半期純損失58億47百万円となりました。
当第3四半期会計期間末の現金及び預金20億35百万円、取引金融機関4社とのコミットメントライン契約締結及び金融機関からの支援の意思を確認していることから必要運転資金を確保しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。なお、当四半期報告書提出日現在では、コミットメントライン契約の内容について見直しを行い、取引金融機関1社と契約を締結しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 重要事象等を解消、改善するための対応策」に記載しております。