四半期報告書-第48期第1四半期(平成30年1月1日-平成30年3月31日)
重要事象等のリスク
当社は前事業年度、営業損失51億36百万円、経常損失51億44百万円、当期純損失72億59百万円となり、当第1四半期累計期間は営業損失14億19百万円、経常損失13億72百万円、四半期純利益1億円となりました。当第1四半期会計期間末の現金及び預金10億26百万円を保有し、複数の金融機関とコミットメントライン契約を締結していることから必要運転資金を確保しており継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 重要事象等を解消、改善するための対応策」に記載しております。
当社は前事業年度、営業損失51億36百万円、経常損失51億44百万円、当期純損失72億59百万円となり、当第1四半期累計期間は営業損失14億19百万円、経常損失13億72百万円、四半期純利益1億円となりました。当第1四半期会計期間末の現金及び預金10億26百万円を保有し、複数の金融機関とコミットメントライン契約を締結していることから必要運転資金を確保しており継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 重要事象等を解消、改善するための対応策」に記載しております。